標識調査 2007年8月17日 調査・研究 この鳥がどこで生まれ、どこでどんな生活をしているのか、夜行性であったりあまり鳴かなかったり目視で確認できない鳥がやって来た場合、双眼鏡などで見ただけでは種類のわからない鳥、また再捕獲されると最低限の寿命の判断もできる。野鳥の生態を深く知るために必要不可欠の作業である。 この日、標識されたのはヒヨドリ若1、コルリ♂若2、ウグイス若1、メジロ成鳥1の計5羽。写真はコルリです。もちろん元気に放鳥されたのはいうまでもありません。 投稿ナビゲーション 前 前の投稿: 信州詣で次 次の投稿: 鳥を探る カテゴリーの最近の記事 北陸新幹線京都延伸計画について 2025年4月4日 information 野鳥図鑑を更新しました 2025年3月31日 information 新幹線トンネルと大型物流センター建設計画の現地見学 2025年2月12日 保全 ケリ勉強会-GPS追跡の最前線- 2024年10月29日 生態 2件のコメント yurikamome0403 2007年8月18日 4:34 PM Unknown コルリさん・・・めっちゃ可愛いですね! 黒いつぶらな瞳がまた、たまりません。 以前、ルリコシボタンインコを飼っておりましたが、腰のあたりが丁度こういう青い色(瑠璃色?)でした。懐かしく思い出してしまった、 bulbul 2007年8月19日 5:09 PM Unknown 野鳥を間近に見る機会はほとんどありません。貴重ですね、標識調査をする人は鳥の扱いに慣れていますしまた的確に短時間で必要な作業を終えます。すばらしいです。 コメントは受け付けていません。
yurikamome0403 2007年8月18日 4:34 PM Unknown コルリさん・・・めっちゃ可愛いですね! 黒いつぶらな瞳がまた、たまりません。 以前、ルリコシボタンインコを飼っておりましたが、腰のあたりが丁度こういう青い色(瑠璃色?)でした。懐かしく思い出してしまった、
bulbul 2007年8月19日 5:09 PM Unknown 野鳥を間近に見る機会はほとんどありません。貴重ですね、標識調査をする人は鳥の扱いに慣れていますしまた的確に短時間で必要な作業を終えます。すばらしいです。
Unknown
コルリさん・・・めっちゃ可愛いですね!
黒いつぶらな瞳がまた、たまりません。
以前、ルリコシボタンインコを飼っておりましたが、腰のあたりが丁度こういう青い色(瑠璃色?)でした。懐かしく思い出してしまった、
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野鳥を間近に見る機会はほとんどありません。貴重ですね、標識調査をする人は鳥の扱いに慣れていますしまた的確に短時間で必要な作業を終えます。すばらしいです。